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明石からどこまでday

兵庫県明石市から、神戸中心になってしまった、ラーメン、立飲み、グルメ、趣味・・・日常の出来事等、いろいろととりまぜて、その時の気持ちで、 楽しめたらいいかな?

福丸日記   一夜干し その2

福丸だじぇえええ~




またしても、SON2号のお友達のお母さんから、太刀魚とイワシを大漁に貰ったのだじぇえええ~





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イワシだじぇえええ~






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これは、太刀魚の骨だじぇえええ~


骨せんべいにするのだじぇえええ~





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この太刀魚は、刺身にするのだじぇえええ~





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これは、太刀魚のみりん干しを作っているのだじぇええ~





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お外の天気も良いのだじぇえええ~





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なので、干すのだじぇええ~





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出来上がりが楽しみだじぇええ~






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温度良し、風良し、湿度良しだじぇえええ~






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今から、イワシフライになるのだじぇえええ~





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美味そうだじぇええ~






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太刀魚の骨せんべいは二度揚げしているから、骨までバリバリだじぇえええ~






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イワシの梅煮だじぇえええ~





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みりん干しは・・・・





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そう、出来上がりまで、果報は、寝て待てだじぇえええ~





今年は、SON2号のお友達の父兄から、太刀魚、イワシを大漁にいただく機会に恵まれました。


実際に、釣果を尋ねると・・・・・


3時間で、太刀魚100匹w(゚o゚)w


太刀魚にイワシが追われて、一網打尽的に網ですくえたとことでした。


なので、皆さんにお裾分けしても、追いつかないようです。









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福丸日記   イワシの一夜干し

福丸だじぇえええ~





休日は、朝からダラダラしているのだじぇえええ~


平日も・・・・・否定出来ないのだじぇえええ~






ふく






だって、朝5時半から散歩に行って、朝ごはん食べて、遊んだら、



眠たくなるのだじぇえええ~






ふく






そして、寝む寝む・・・・



そうしたら、SON2号のお友達のお母さんが、お魚を持ってきてくれたのだじぇえええ~






ふく





新鮮なイワシだじぇえええ~






ふく






立派な、太刀魚だじぇえええ~


それも、4本も・・・・多いのだじゃええええ~


きっと大漁だっんだじぇえええ~






ふく






あまりにも多くもらいましたので、近所の方に、お裾分けしまして。



イワシを捌いて・・・こんな感じで・・・・







ふく





はい、イワシの一夜干しを作ろうかと思います。






fuku




新鮮なイワシだったので、捌きやすかったですね。


出来上がりが楽しみです。





fuku





なので、果報は寝てまてだじぇえええ~






fuku





そして、一夜が過ぎて。



出来上がりました。





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良い感じの一夜干しです。



さっそく炙りましょう。






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出来上がりました。



うんうん、これは、美味そうです。



自画自賛(^^)






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美味そうだじぇええええ~♪





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はい、美味しかったです。


ビールが、どんどん進みました。


量が多いので、冷凍庫に保存させていただきました。


ここで思わず、刺身も美味いはず・・・・・でも、手遅れですね。






朝から、大漁だから、朝の時合は、イワシだな。


そして、太刀魚は、夜釣りか・・・


久しぶりに釣にも行きたいな~









黄そばへの道  冗談抜きで、これは、中華そばじゃねえのか・・・

個人的にこの頃、マイブームになっておりますが、



ついに、黄そば更新の最終章に突入です。






ki






菊水の札幌生ラーメンを使用して・・・






ki







つゆは、兵庫県は播州たつのの「マルテン」を用意しました。



この時点で、札幌と兵庫のコラボで、黄そばを調理することに疑問が・・・・(//>ω<)







ki





麺類に合う具材で、うどん、蕎麦、らーめん にも使用できるのを考えたら。





蒲鉾




これしかない(´pωq`)






ki







完成です。







ki






ずずっと食べれば。



えええ、菊水の生らーめんの味が強く、




マルテンうどんつゆの味を軽く粉砕しております。




これ、ほとんど、中華そばじゃねえか・・・(。Д゚; 三 ;゚Д゚)









ki






しかし、なんとか、黄そばに持ち込まねば・・・・


これで、胡椒を投入すれば、更に中華そば化していく。





ならば、七味だ!







ki









が、七味を入れたぐらいでは、簡単に菊水生らーめんは負けない。









ki




結局、最初から最後まで、黄そばでなく、中華そば風として頂きました。



菊水の生らーめんは、妥協を許さない。



冗談で無く、黄そばを中華そば風にしてしまった。



具材に、チャーシュー、もやし、シナチク、ネギでトッピングすれば、普通に中華そばで通用しますよΣ(゚Θ゚)



和風出汁の効いた中華そばで。








よく考えれば、「えきそば」も「学食の黄そば」も、茹で麺を使用していたのだ、



だから、生麺を使用する必要性はないのだ。



やはり、B級グルメは、チープな材料で食べるべきなのか・・・・



確かに最初に作って食べたのが美味かったと思うな~



黄そばは、完全なB級グルメですね~



中華麺のレベルが高いと、黄そばを中華そばとして提供しても通用してしまうかも。












黄そばへの道   ざる黄そば(ざる中華)。

今回は、黄そば、和風中華の変化球として。


東北地方でよく食べられている、ざる中華を食べます。



いつもなら、袋入りのゆで麺を使用していましたが、今回は、麺に拘りました。







kk






菊水の札幌生ラーメン。


やはり、茹でて〆ますからね~







kk






汁には、濃縮めんつゆを用意。



ミツカンの金色昆布つゆです。







kk





で、ざるを食べるなら、忘れていけない・・・・



ワサビです。






kk




汁を用意して、ネギ、ワサビをセットすれば、


蕎麦、うどん、素麺でも食べれます。





kk




しかし、ラーメンを食べます。


ゆで加減は少し固めです。





kk






完成(^-^)/







kk






では、いただきますW(`0`)W







kk




うむむ、何かが足りない。


汁が麺を受け止めていない・・・・



多分、菊水の生ラーメンの味が強いのかも知れない。




調べて見ると、皆さんは、ラー油、酢などを投入して汁を作られておりますね。


完全な和では、物足りない味わいでした。


次は、濃厚魚介醤油黄そばか・・・・それとも、王道黄そばか・・・・









和風中華、黄そば、えきそば・・・・2

中華麺をうどんのつゆで食べる料理です。



有名なのは、姫路のB級グルメ・「えきそば」



そして、黄そば、和風中華とも呼ばれております。



「えきそば」と「黄そば」、「和風中華」は、似ておりますが、どこに違いがあるのかよく分かりません。


「えきそば」は、中華麺に近い麺を使用しているらしいのです。







ki





トッピング用に、もやし、ネギを用意しました。






ki






ちょっと中華そばに近づけたくなり、ウエイパーを用意しました。







ki





が、ウエイパーの量を間違えれば、うどんのつゆがラーメンスープになってしまう。


10グラム投入すれば、魚介出汁の効いたラーメンスープが出来てしまうかも。


これは、後日、検証したい。






ki





つゆを温めます。


ウエイパーは、ほんの少しだけ入れました。


2~3グラムかと





ki





前回比較として、ワカメも入れております。


無茶和風感満載なのだが、少し異様な雰囲気も・・・・






ki





香りも味も、ウエイパーの効果はなく、うどんつゆだね~


そうなるともやしが異様である。


しかし、鳥取の素ラーメンには、もやしが投入されているのだ。



鳥取素ラーメンです。押してね。





ki





そして、胡椒を多めに入れると・・・・


スープの印象が変わるのだ・・・・


中華そばの幻が見えるような気分になれます。





ki





ここで、思わず、ゴマ油を投入だ・・・(・Д・)ノ



うどんつゆに、中華スープの素、ゴマ油を投入するなんて、もはや、何を考えているのか・・・





ki



おお、さらに印象が変わりました。


中華そばに近づいている・・・・


が、うどんつゆの味が勝っている。




しかし、ある意味では、濃厚魚介醤油中華そばと呼べなくも無い。







それよりも、当初の「黄そばを食べる」から方向性がどんどんズレているぞ。


ただ、今後の検証事項としては、真面目な「黄そば」。


そして、「うどんつゆ」を利用しての中華そばへの道。


この2大テーマに絞りたいのだが。


それと、黄そばの亜流バリエーション、ざる中華・・・



中華麺をざるそばのように和風汁、ワサビで食べるのだ。