明石からどこまでday

兵庫県明石市から、神戸中心になってしまった、ラーメン、立飲み、グルメ、趣味・・・日常の出来事等、いろいろととりまぜて、その時の気持ちで、 楽しめたらいいかな?

男旅してきましたよ  その5(最終回)

境港に来たら・・・・あそこは行かないといけないのですが・・・

Jr2号の猛反対で断念です。

以前来たときも、私とJr2号は釣りをしてましたので・・・

でも、せっかくここまで来ているので、何か観光をと・・・そして考えたのが

日本一の魚のはく製水族館にお邪魔しました。
正式には、「海とくらしの史料館」になります。

住所
〒684-0016
鳥取県境港市花町8-1
営業時間
9:30~17:00(受付時間は16:30まで)
*夏休み期間中は9:00から開館します。7/19~8/31
電話番号
0859-44-2000
アクセス
「車」       米子自動車道約25分、松江市より約40分、
「飛行機」    米子空港より約10分
「電車」     境港駅下車 徒歩約20分、はまるーぷバス利用で約8分
「隠岐汽船」  隠岐汽船乗り場(境港)より徒歩約20分
「水木しげるロード」より1.5キロ、べた踏み坂より 約6.3


詳しくはここを。

本日は、入場料が無料で開放されてました。
ラッキー(^^)☆

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では、中に入って行きますね。

いきなり、マグロのはく製です。

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サメのはく製

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これ、アロナワのはく製です。

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これは、マンボウですね。

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見て行くと、いろんな魚がはく製で展示されてます。

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これは、リュウグウノツカイです。
昔の人は、これを見たら恐竜、未知の生物と勘違いしていたんですね。
見ると、勘違いしても仕方がないと思いますね。

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シュモクザメですね。
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ネコザメですね。

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意外と、シンプルで楽しく見学させていただきました。
全てはく製と言うのも凄いな~と思いました。

せっかくの、境港なんだから、新鮮な鮮魚を探しに行きましょう。

やはり、ここにお邪魔しました。

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夏の味覚、岩ガキです。

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今が旬の「白いか」です。

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こちらには干物系が・・・

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当然、岩ガキと白いかは購入しましたよ。

少し、イベント性には薄かった今回の男度でしたが・・・

時間に余裕を持って、のんびりと旅をさせていただきました。

初めてくる場所でもないので、余裕を持って快適な旅だったと思います。

そして、Jr2号が自宅に戻り、妻に話しました、今回の旅行の事でも話すのかと思っていたら・・・

なんと・・・・・

「寂しかった」と・・・

家族全員で旅行に行かないと、寂しいみたいでした。

ちなみに、Jr1号と男旅した時は、帰宅してからも普通でしたが・・・

上と下で性格もちがいますね。

いい経験をさせていただいた、今回の㊚旅でした。

お付き合いいただきありがとうございました。

境港に来られましたら、「ゲゲゲの鬼太郎」には、是非、お邪魔して下さいね。

今回は、メインの目的地無しの旅行になりました~
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4680:こんにちは

はじめまして!あるブログを拝見していたら、このブログに出会いました。私もブログを開設しています。「鬼藤千春の小説」で検索できます。一度訪問してみて下さい。

2014.08.31 15:45 鬼藤千春の小説 #g.qUwJtQ URL[EDIT]
4681:鬼藤千春の小説 さんへ

ご訪問ありがとうございます。

また、訪問させていただきます。

2014.08.31 16:23 ひびき #0tR8pBJg URL[EDIT]

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海とくらしの史料館は、鳥取県境港市にある水族館です。 といっても展示されてるのは生きた魚ではなく、すべて剥製です。 館内中、魚だらけです。 下手なコメントをゴチャゴチャ書くより、画像を見てもらったほうが早いですね。 別に手抜きというわけではありませんよ。←ちょっと苦しい ハリセンボン通りをくぐるときは、要注意です。 天井から吊るされたハ...