明石からどこまでday

兵庫県明石市から、神戸中心になってしまった、ラーメン、立飲み、グルメ、趣味・・・日常の出来事等、いろいろととりまぜて、その時の気持ちで、 楽しめたらいいかな?

日清 どん兵衛

前から販売されていて、存在は知っていたのですが。


ようやく実食にとなりました。


生うどん食感。



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中身の確認です。




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麺は、少し平べったい感じでしょうか。




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カップのどん兵衛とは、麺が違いますね。


茹で時間は、5分です。





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具材を用意しましょう。



生玉子、ワカメ、刻み揚げ、ネギ。



これぐらい入れれば結構豪華になるんじゃないでしょうか~





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ではでは、早速調理開始です。


調理説明には、つゆは事前に丼に入れるよう書いておりましたが、刻み揚げに味を染み込ませたいから、


一緒に入れて茹でました。





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完成です。


具材を入れて煮込んだので、6分近く茹でました。





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七味を入れて実食開始。





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生うどん食感かな・・・


どうしても乾麺を茹でて食べている印象があるのですよ。


油で揚げていないので、油臭は感じないので、それは助かります。




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多分、具材を入れて茹でているので、6分近い時間でしたが、麺の茹であがりにバラツキがありました。


これなら、7分ぐらいでも問題無いのかな・・・

10分どん兵衛があるぐらいですので、でも、あれはお湯を入れて10分ですから。

茹でるタイプとは違いますね。

具材を入れなければ、5分で問題ないのかな。

そんな感じをした一杯であります。

麺のクオリティを追求するのは賛成ですが、つゆのクオリティも追求して欲しい。







商号:日清食品株式会社 (NISSIN FOOD PRODUCTS CO., LTD.)
設立年月:2008年10月1日
東京本社
〒160-8524:東京都新宿区新宿6-28-1
TEL 03-3205-5111 (代表)

大阪本社
〒532-8524:大阪市淀川区西中島4-1-1
TEL 06-6305-7711 (代表)

台湾まぜそば  ニュータッチ

2個購入していて、Jr2号が最初に食べて辛いと感想がありまして。


それ以後、誰も食べずに残っていたのです。


で、どんなに辛いのか確認せねばと思い食べました。


台湾まぜそば自体を食べるのが初めてなんですよ。


カップ麺での油そばは、食べたことがあるので、まあ、似たようなものか。


もしくは、汁のある台湾そばに似ているのか、味的にどうでしょうか。





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内容物の確認です。




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熱湯4分か。





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麺を確認しましょう。


太麺かと思ったのですが、それほどではなくですね。





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ふりかけを掛けると、魚粉、にんにくの香りがして美味そうです。


混ぜ合わせて食べると。




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最初の一口目は、魚粉、にんにくの味わいと、辛みがあり、これはと思ったのですが。


二口目から辛みだけで、それも、変な辛み、表現が難しいな~


多分、普通なら、「辛~、美味い」なのかな。



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感想は、「辛~、・・・・・・・」です。


辛みが全面的に前に出すぎと申しましょうか・・・


辛みだけで、バランスが悪いのかな・・・・


辛いのは嫌いではないが、この辛みは好きになれない、辛みでした。


なんか、不自然な辛みなんですよね


リピないな~。







京都 新福菜館本店  明星・地域の名店シリーズ

イトーヨーカー堂に買い物に行ったら、このような商品を見つけました。


製造は、明星ですが、販売はセブンイレブンですか。


イトーヨーカ堂もセブンイレブンですからね~


セブン&アイが正しいのでしょうね~



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麺はノンフライですな。



この手のシリーズは、雰囲気は似ているが、味的には別物が多い。


本当に店の味の再現を考えているのかなと思います。





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袋は3袋、スープとかやくも一袋、後入れですね。


チャーシューは先入れですね。




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スープを入れて溶かすと、見事に黒いスープの出来上がりですね。


見た目は似ている。


問題は味ですね~





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スープを一口飲むと・・・・・


醤油味・・・・そう醤油味、なにか中途半端な醤油の味・・・・





間違いなく、お店の味は再現出来ていないと思いました。


だって、この味で行列店にはならないぞ(「・ω・)「ガオー




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麺もねノンフライでツルツル、シコシコ感を表現していると思うのですけど。



やはり、カップ麺の限界かな。





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チャーシューもそれなりに・・・・



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あえてメーカーさんに言いたい。

名店シリーズとか有名店監修とかはやめて欲しい。

どうしても味的に無理があるような気がします。



それよりか、メーカーオリジナルのカップ麺の方が美味しいと思いますよ。

カップヌードル、サッポロ一番、ワンタンめん、麺づくり、一平ちゃん、UFO等等・・・

メーカーオリジナルの商品が美味しいと思いますので、オリジナル商品に力を入れるべきではないでしょうか・・・

この商品、278円で購入しましたが、278円の価値を考えれば微妙です。


だって、実際にお店に行けば、600円以上する商品を、インスタントで、300円以下で販売していることに無理ないのかな・・・







すじこんを肴に、〆は、うまかっちゃんだな。

自宅で飲むときの主流は、のどごし生が多いです。



自宅で発泡酒を飲むこともめっきりと少なくなりましたね。(ほとんど無いが正しいのかも・・・)



しかし、家でもビールを飲むことはあるのだ。


それは、もらい物、年末年始・・・・



でも、やっぱり、第三系が私の味方です。






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そして、肴は・・・・



近所のスーパーで購入してきた、「すじこん」です。



「すじこん」ってご存じですか?




これです。











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「すじこん」をご説明すれば・・・・以下をご参照下さいませ。









すじこんとは、牛スジ肉とコンニャクを甘辛く煮込んだもの。
神戸市の長田区周辺ではぼっかけと称している。


安価なすじ肉とこんにゃくを利用した庶民的な惣菜として明治時代から食べられてきた。
牛すじとこんにゃくを煮込んだ料理にはどて焼きもあるが、味噌煮であるどて焼きに対し、すじこんは醤油を味付けの主体としている。
濃い目の味付けで煮込むため、佃煮ほどではないが数日程度は日持ちする(引用しています)。



お好み焼きに入れたり、うどん、蕎麦にトッピングしたり、ラーメンに入れて食べても美味いですよ~


しかし、私は、ラーメンに入れるのは好きではない。


B級グルメになるのかな~




学生時代に、京都で、すじ焼を注文したら、お店の人に、「はあ」と言われました。






七味を振りかけ・・・




こ





ねえ、プルプルでしょう。



これで明日は、お肌がスベスベだ(゚∀。)アヒャ






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濃いめの味なので、お酒が進みます。





そして、〆ましょう。


やはり、大好きな「うまかっちゃん」だな。


近所のスーパーで、五袋298円(税別)で販売されていたから、即買いです。




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具材は、ネギと玉子です。





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玉子を半熟にしようかと思っていたのですが、火が通り過ぎた。

火力が少し強めだったか・・・

するとね。




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麺も柔気味に茹で上がってしまったのだ・・・・






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これは、麺カタメ、玉子半熟で再度作らなければ・・・


その時には、もやしも入れておきたいな~


ある日の夕食でした~


上等、上等。





日清焼そば U.F.O    日清食品

意外かと思われるかもしれませんが。

実は、私の、カップ麺BEST5の商品だったりして。


記憶をたどれば、小学生の頃から食べているのだ。


だって誕生40周年ですからね~




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小学生の頃は、このふりかけが苦手だったので、ふりかけずに食べたものでした。





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ジェット湯切りを最初に取り入れたのは、U.F.O だったかな。




以前の、カップ焼きそばは、湯切りが大変でしたね。

湯切りしながら、中身が全部出てきたこともありましたね。


私だけ、いえいえ、みなさんも経験あるはず~




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今では、ふりかけも問題無く。




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七味も追加してまで食べれるようになりました。

マヨネーズも追加しておきました。


以前の U.F.O には、マヨネーズが付いていたような気がするのですが・・・




「マヨビーム」・・・とかCMで言っていませんでしたか?



UFO仮面ヤキソバンが言っていたようなきがするのだけど・・・


他にも、「ソースビーム」「青のりフラッシュ」「青のりタイフーン」「あげ玉ボンバー」。「あげ玉入っていたのか・・・・・」




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やはり、食べ慣れた味ですので、BEST5ですね。


大学時代に、おにぎりとU.F.Oの夕食も懐かしい(^^)。




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カップ焼きそばの歴史を調べてみると・・・・


初のカップ焼きそばは、1974年(昭和49年)7月に発売された恵比寿産業「エビスカップ焼そば」。
続いて同年8月にヤマダイが「ニュータッチ焼そば」を発売、同年12月にエースコックが「カップ焼そばバンバン」を業界初の縦型容器で発売、1975年に東洋水産が「マルちゃん やきそば弁当」、同年3月に「マルちゃんホット焼そば」、同年同月にまるか食品が「ペヤングソースやきそば」を業界初の角型容器入りで発売、同年4月に日清食品が「ジョイカップ101焼そば」を発売、
1976年5月には日清食品が日清焼そばU.F.O.を発売。
翌1977年に「日清焼そばU.F.O.」はテレビCMにピンクレディーを起用してから爆発的人気となり、当時のカップ焼きそばにおけるシェア60%超を獲得した。(引用しています)



そりゃあ、シェア60%を超えていれば、カップ焼きそば=U.F.Oになりますよね。