明石からどこまでday

兵庫県明石市から、神戸中心になってしまった、ラーメン、立飲み、グルメ、趣味・・・日常の出来事等、いろいろととりまぜて、その時の気持ちで、 楽しめたらいいかな?

京都 新福菜館本店  明星・地域の名店シリーズ

イトーヨーカー堂に買い物に行ったら、このような商品を見つけました。


製造は、明星ですが、販売はセブンイレブンですか。


イトーヨーカ堂もセブンイレブンですからね~


セブン&アイが正しいのでしょうね~



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麺はノンフライですな。



この手のシリーズは、雰囲気は似ているが、味的には別物が多い。


本当に店の味の再現を考えているのかなと思います。





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袋は3袋、スープとかやくも一袋、後入れですね。


チャーシューは先入れですね。




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スープを入れて溶かすと、見事に黒いスープの出来上がりですね。


見た目は似ている。


問題は味ですね~





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スープを一口飲むと・・・・・


醤油味・・・・そう醤油味、なにか中途半端な醤油の味・・・・





間違いなく、お店の味は再現出来ていないと思いました。


だって、この味で行列店にはならないぞ(「・ω・)「ガオー




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麺もねノンフライでツルツル、シコシコ感を表現していると思うのですけど。



やはり、カップ麺の限界かな。





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チャーシューもそれなりに・・・・



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あえてメーカーさんに言いたい。

名店シリーズとか有名店監修とかはやめて欲しい。

どうしても味的に無理があるような気がします。



それよりか、メーカーオリジナルのカップ麺の方が美味しいと思いますよ。

カップヌードル、サッポロ一番、ワンタンめん、麺づくり、一平ちゃん、UFO等等・・・

メーカーオリジナルの商品が美味しいと思いますので、オリジナル商品に力を入れるべきではないでしょうか・・・

この商品、278円で購入しましたが、278円の価値を考えれば微妙です。


だって、実際にお店に行けば、600円以上する商品を、インスタントで、300円以下で販売していることに無理ないのかな・・・







すじこんを肴に、〆は、うまかっちゃんだな。

自宅で飲むときの主流は、のどごし生が多いです。



自宅で発泡酒を飲むこともめっきりと少なくなりましたね。(ほとんど無いが正しいのかも・・・)



しかし、家でもビールを飲むことはあるのだ。


それは、もらい物、年末年始・・・・



でも、やっぱり、第三系が私の味方です。






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そして、肴は・・・・



近所のスーパーで購入してきた、「すじこん」です。



「すじこん」ってご存じですか?




これです。











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「すじこん」をご説明すれば・・・・以下をご参照下さいませ。









すじこんとは、牛スジ肉とコンニャクを甘辛く煮込んだもの。
神戸市の長田区周辺ではぼっかけと称している。


安価なすじ肉とこんにゃくを利用した庶民的な惣菜として明治時代から食べられてきた。
牛すじとこんにゃくを煮込んだ料理にはどて焼きもあるが、味噌煮であるどて焼きに対し、すじこんは醤油を味付けの主体としている。
濃い目の味付けで煮込むため、佃煮ほどではないが数日程度は日持ちする(引用しています)。



お好み焼きに入れたり、うどん、蕎麦にトッピングしたり、ラーメンに入れて食べても美味いですよ~


しかし、私は、ラーメンに入れるのは好きではない。


B級グルメになるのかな~




学生時代に、京都で、すじ焼を注文したら、お店の人に、「はあ」と言われました。






七味を振りかけ・・・




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ねえ、プルプルでしょう。



これで明日は、お肌がスベスベだ(゚∀。)アヒャ






こ




濃いめの味なので、お酒が進みます。





そして、〆ましょう。


やはり、大好きな「うまかっちゃん」だな。


近所のスーパーで、五袋298円(税別)で販売されていたから、即買いです。




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具材は、ネギと玉子です。





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玉子を半熟にしようかと思っていたのですが、火が通り過ぎた。

火力が少し強めだったか・・・

するとね。




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麺も柔気味に茹で上がってしまったのだ・・・・






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これは、麺カタメ、玉子半熟で再度作らなければ・・・


その時には、もやしも入れておきたいな~


ある日の夕食でした~


上等、上等。





日清焼そば U.F.O    日清食品

意外かと思われるかもしれませんが。

実は、私の、カップ麺BEST5の商品だったりして。


記憶をたどれば、小学生の頃から食べているのだ。


だって誕生40周年ですからね~




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小学生の頃は、このふりかけが苦手だったので、ふりかけずに食べたものでした。





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ジェット湯切りを最初に取り入れたのは、U.F.O だったかな。




以前の、カップ焼きそばは、湯切りが大変でしたね。

湯切りしながら、中身が全部出てきたこともありましたね。


私だけ、いえいえ、みなさんも経験あるはず~




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今では、ふりかけも問題無く。




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七味も追加してまで食べれるようになりました。

マヨネーズも追加しておきました。


以前の U.F.O には、マヨネーズが付いていたような気がするのですが・・・




「マヨビーム」・・・とかCMで言っていませんでしたか?



UFO仮面ヤキソバンが言っていたようなきがするのだけど・・・


他にも、「ソースビーム」「青のりフラッシュ」「青のりタイフーン」「あげ玉ボンバー」。「あげ玉入っていたのか・・・・・」




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やはり、食べ慣れた味ですので、BEST5ですね。


大学時代に、おにぎりとU.F.Oの夕食も懐かしい(^^)。




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カップ焼きそばの歴史を調べてみると・・・・


初のカップ焼きそばは、1974年(昭和49年)7月に発売された恵比寿産業「エビスカップ焼そば」。
続いて同年8月にヤマダイが「ニュータッチ焼そば」を発売、同年12月にエースコックが「カップ焼そばバンバン」を業界初の縦型容器で発売、1975年に東洋水産が「マルちゃん やきそば弁当」、同年3月に「マルちゃんホット焼そば」、同年同月にまるか食品が「ペヤングソースやきそば」を業界初の角型容器入りで発売、同年4月に日清食品が「ジョイカップ101焼そば」を発売、
1976年5月には日清食品が日清焼そばU.F.O.を発売。
翌1977年に「日清焼そばU.F.O.」はテレビCMにピンクレディーを起用してから爆発的人気となり、当時のカップ焼きそばにおけるシェア60%超を獲得した。(引用しています)



そりゃあ、シェア60%を超えていれば、カップ焼きそば=U.F.Oになりますよね。








評判屋 ねぎ豚骨ラーメン  明星食品

私の、カップ麺BEST5の商品になります。


あるときに、店頭で急に見なくなったので、製造中止になったのかと思っていたのです。


たまたま、お店に行ったときに、商品が陳列していたので、即購入してきました。



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ノンフライで、極細麺は、なかなかのレベルですよ。





ね




中身を取り出して。




ね





ねえ、この画像だけで、麺が細いのがわかりますよね~





ね




お湯を注いで、2分で完成です。


具材は、ネギ、キクラゲだけです。


焼豚はありません。


それだけ、麺にコストを掛けている商品なんですよ~




ね





ねえ、極細麺と言うだけあって、簡単に表現すれば、素麺ぐらいの太さと思って下さい。





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麺にもコシがあって、のど越しもよいですよ~





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私のお気に入りです。

朝食で食べたりしたこともあります。



個人的な嗜好のBEST5になりますので。


好みはそれぞれかと思います。


BEST5麺、マルタイの長崎ちゃんぽんを以前に紹介させていただきました。


これで、残りは、三つ・・・さあ、何が出てくるのか・・・・・。


それよりも何時出てくるのか?





それよりも、せっかくの夏(夏休みではない・・・)ですからね。

ちょっと、日帰り旅行でお出かけしようかと考えております。



さあ、その場所は・・・・

なんと、ポケモンGOが有名な観光地であったりするのだ。

ゲーム解放区宣言なんてしている県もあるから・・・・

あんまり、ポケモンGOが邪魔しない場所に行きたいのだが、

家族の希望もあり、私もお邪魔したい場所なのだ。



でも、決してひびき家は、ポケモンGOをしに行くつもりありませんので(^^)。

皆様、マナーとルールは、守りましょうね~





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九州の味・ラーメンあずま   ヒガシフーズ(株式会社ヒガシマル)

近所のドラッグストアのコスモスで見つけたので購入してきました。



九州の味・ラーメンあずま・・・初めて見た商品でした。


そうなると興味が沸いてくるので、即購入になりますね(^^)。







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製造は、鹿児島にある、ヒガシマルさんです。



引用から・・・・「ヒガシマル」の商標は、兵庫県のヒガシマル醤油株式会社が1949年から先有使用しているものであり、現在もヒガシマル醤油の登録商標である。兵庫のヒガシマル醤油と鹿児島の株式会社ヒガシマルはまったく無関係の会社である。



ホームページです。←押してください(^^)。



そして、ホームページで商品を確認すると、なぜか、この商品がホームページ上にありません。




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茹で時間、2分も気になりました。



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それよりも、 金色スープ の文字が、一層の興味を引き立てる。





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中身を取出し確認です。


棒状麺とスープなんだけど・・・・


このスープが、金色になるのか・・・・

どうみても、金色にならないのじゃないかと思いながら・・・・




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完成です。


スープ金色に見えますか?


どう見ても、金色に見えないのですけど・・・・




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スープを飲んで見ると、醤油味でした。



私はてっきり トンコツ と思い込んでいましたので、意表を突かれました。


九州の味って、トンコツじゃないのか・・・・



で、スープを飲んで見ると、懐かしい味わいです。




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やはり、棒状麺は美味い。



生麺風よりも美味いと思っております。





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昔ながらの中華そば的な味わいで、美味い。


本当に懐かしい味わいでした。



しかし、なぜ、会社のホームページに商品の紹介がないのだ・・・・


う~ん、謎です。



この商品、流通がかなり少ないのか・・・


それとも、ホームページ未掲載の幻の商品なんだろうか・・・・


それよりも、自宅で即席麺を自分で作って食べるのが、ちょっと苦痛になってきました。



だって、自宅で昼間に食べるには、暑いです・・・・


昼間から、エアコンを使うのが気が引ける・・・